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めんそ〜れ!(ようこそ、いらっしゃいませ)「沖縄島唄くらぶ」へ はじめまして、高橋直夫(なおと)と高橋浩夫(ひろと)と申します。 数あるサイトの中から私どもを訪れてくださいまして、ありがとうございます。・・・

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沖縄島唄くらぶでは、売り上げの一部を 「沖縄の自然環境保護」に役立てるため 寄付させていただきます。
商品情報
一粒の種
ポップスCODE: PO0029-01

一粒の種

砂川 恵理歌

1,028円(税込)

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沖縄島唄くらぶでは、売り上げの一部を「沖縄の自然環境保護」に役立てるため 寄付させていただきます。

短い一生を終えた男性の、最期の言葉から生まれた命の唄は、私達に生きることの愛しさ、命の尊さ大切さを教えてくれます。

あなたの愛する人は誰ですか?あなたは誰に愛されていますか?
恋人、夫婦、親、兄弟姉妹、子供、おじさん、おばさん、友だち・・・
ひとりひとりはちっぽけな一粒の種のような存在かもしれないけれど、その一粒一粒は、どれもこの世にたったひとつだけの尊くかけがえの無い大切な「命」。
2004年、小さなメールマガジンに投稿された詩「一粒の種」から、この唄は生まれました。
若くしてがんでこの世を去った男性の最期の言葉「一粒でいい、人間の種になって生きたい」。男性の思いを担当の看護師がまとめた詩は、やがて同郷のシンガーソングライター下地勇の手により楽曲となり、さらにその後輩の砂川恵理歌が唄ってCD化されました。
生きることの愛しさ、命の尊さ大切さ、失った愛する人はいつも側にいることを教えてくれる、静かだけれど強い命の唄をお聴きください。

(直夫)

ある末期がん患者の「一粒の種になってでも生きていたい」という言葉を宮古島出身の人々がリレーして生まれた曲「一粒の種」。人の命が軽んじられる昨今、命のありがたさ、生きる喜びをもういちど噛みしめてみませんか?

(浩夫)

視聴曲目

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no01一粒の種
no02寂寥

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